2歳4ヶ月、最近の成長

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最近、桜とチューリップを教えようと頑張ってます。



まだ、いろんな事がひとくくり。
そのひとくくりの幅が広すぎる!(笑)



まず、女の子は全員、仲のいい女の子の名前で、男の子は誰だろうと初めは一時保育で仲良しの子の名前で呼んでましたが、

今はとりあえず仲のいい女の子と男の子の名前を特定して呼べるみたいです。
ちがう子を友達の名前では呼ばなくなってきました。

ただ、一人一人しっかり認識しないとダメなようです。

おとなりのおねえちゃんの名前で、向かいのお姉ちゃんのことも呼んでました。

まぁ、私もその向かいの子の名前をまだ知らないや(゜ロ゜)


絵本に出てくる男の人は全員パパ、女の人は全員ママ。

いちいちそのページ毎に、ママいたーとか、パパいたーとか言います。

複雑なことが理解できない所から来てるのか、いつまでも単純で。
可愛いですが(笑)「Y君はやーい!」と自分で言いながら走り回って満足げ。
一時の流行りではなく、だいぶ前から毎日のようにやり続けてます。


同じシチュエーションで毎回同じこと(見える物の名前など)を言うし(笑)




チューリップ以外の花がたくさん咲いてる花壇で、チューリップどれ?と聞いたところ、チューリップをちゃんと指してくれました。


これは覚えたか?!と思いましたが、帰り道パンジーをさしてチューリップと。



こんなやり取りも楽しいけれどね☆
記憶の引き出しがうまく使えないところから来てるので、正確に理解してたりわからなくなっていたり。


過去の話を今日の事として話す事はまだこの年頃の子はよくあることかもしれない。
(Y君まだ過去の話出来ないけど(笑))

でも、なかなか言葉と物、名前と人、とかそういうのを同じ物として覚えることが出来ず別々に覚えてしまう私が見ると、そういうのと同じ傾向に感じてしまう。






数字も同じで、記憶の引き出しちゃんと開けられたときは(笑)
時間をかけてゆっくり考えながら1〜5まで言えた。
でもまだ覚えてないなー



それにこういう、ひとくくりの中をさらに分解して覚えなきゃいけない物っていうのは、本当に難しい。

まぁ数字やある程度の花の名前なんかはそのうち覚えられるにしてもね。

幼稚園とかで、クイズみたいなゲームをしたときに、皆みたいにパッと理解できないから、一緒に楽しめない事に繋がってしまうんだよねと、自分と同じ道を繰り返さない為の事をかんがえてしまう

なるべく、楽しみながらいろんなことを、自然と覚えるのを待つのでは無くて、一緒に向き合っていきたいなー


 





で、最近の成長、言葉( ´ー`)


ちょっと文の繋げ方がうまくなってきた!


「○ちゃん、一緒に遊ぼう」とか言えてたり。




まだ、疑問系の使い方はよくわかってないので、疑問系で話しかけてきたり、おうむ返しになってるけど。

パパ「い」

Y「い」

パパ「た」

Y「た」

パパ「だ」

Y「だ」

パパ「き」

Y「ち」

パパ「ま」

Y「ま」

パパ「す」

Y「す」

パパ「いただきます」

Y「あばちゅ!」




こんな感じで、長い単語は、続けると難しくなって言えなくなるのだけど、この前は一回だけ、ちょびっとだけ、いただきますに近づいた言い方をしてました!


少しずつ会話が出来るようになったり、その幅が広がったり、深くなったりしていくのは嬉しいですね(о^∇^о)


嫌だったー
嫌なのー
ということが増えて、毎日聞く。
Y君が悪いときも言うから、対応も難しくなってきたなー
分かりやすく伝えなきゃ理解出来ないし。




わかんないとき、わかる?ときくと「わかる」と答えてしまうけど、わかってないときは棒読みか上の空みたいな言い方をしてるから、理解してるかどうかは判断できる。



わかると答えてしまう時って、なんとなく雰囲気でわかった気がする…みたいな感覚になるんですよね。

脳ミソうまく使えないから、雰囲気とか感覚で判断する能力に自然と頼ってしまう。
ま、これはY君自身には聞けないことなので、私と同じだったら、って事ですが。







運動面では、
よく跳び跳ねたりするようになり、まだよじ登ったりがうまく出来ないけど、やろうとすらしなかったのが、やってみようという気持ちになることが出てきたみたいです。


サッカーのドリブルと投げるコントロールは上手!
サッカーボールをゴールにシュートするとかって決められた遊び方は理解出来ないけど(笑)



何事にたいしても、一度失敗すると「出来なかったーやってー」と泣きついて、それ以上頑張れませんが、それでもフォークもスプーンも少しずつ出来るように!
エジソンのリングに指を通す気になるのはいつかなー(  ̄▽ ̄)(笑)






最近気になるのは、許可を得なければ出来ない所。



ベビーカーに捕まって歩かせると、公園についても、
「じゃぁ手を離して自由に遊んでいいよ」と声をかけるまで手が離せません。

狭い歩道で、目の前に電柱が来て通れなくなっても、手を離さないのでベビーカーと電柱の間でつぶれてます(笑)
ちゃんと「一度手を話して通ろうね」と言わないといけない←


トミカのコースで遊びたいときは「遊ぶ?」(何故か疑問系)と許可を求めてきて、いいよと言わないと勝手に出したりはしないし、

お茶が飲みたいのに意地張って飲まないって言ってしまった時。
ママ「お茶飲む?」
Y「飲まない」
ママ「じゃここ置いとくね」
Y「お茶飲む〜(泣)」


自分で取って飲めばいいのに、「自分で取って飲みな?」と言わなきゃ飲めない。
無言で渡したとしたら、両手に持っていつまでも泣きながら「お茶飲むー」と言ってる。

どうぞ、の一言がないとダメらしい(笑)

毎回必ずとは言わないけど、ほぼこうなる時がある。
赤ちゃんの時からぶれずに慎重派!
真面目君♪





療育体験日程の連絡

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こども発達センターから連絡がありました。
療育体験教室の日程、Y君は、6月末からでした。


まずは10回ほど通い、面談してから少人数での療育がまた始まる形てます。



まだ先ではありますが、ついに…と、なんだかそわそわ。





もともと、自分がどんなことが苦手なのかが少しずつわかって来はじめた20代を過ごすも、まさか自分のこれが障害だとは思っていませんでした。




たまたま目にした記事に、自分の事そのまま書かれてるような感覚を覚え衝撃を(゜ロ゜)


もとはといえばこの能力の凸凹の人生で患ってしまった精神疾患があり、もう数年通院はなかったけれど、意を決して相談に行きました。


主治医はすでにおらず、新しい先生に相談。


でも、「誰にでも得意不得意はある。わからないことは聞けばいい。文章書けてるじゃない。それくらいの人はたくさんいるから、気にしないこと」
そんな風に言われただけだった。



納得いかなかった。
聞いても理解できなかったら理解出来るまで聞けばいいとか、旦那の協力でうまくやれるならそれでいいじゃないとか、確かにそうなんだけど…はっきりさせたい。



旦那も、私のスッキリしない気持ちをくみとってくれた。





大人の発達検査をしてくれる病院を近場で探して予約。
初診に3ヶ月待ち、検査に2ヶ月待ち、結果に1ヶ月以上待った。


結果は、思った通りだった。

結局、テスト結果がイコールすぐに診断確定となるわけではないことや、先生も発達障害の専門家では無いこと、大人なので判断が難しいこと、大人なので診断名を出してしまうとむしろ足かせになって困る可能性の方が大きいという話を聞いた。


それでも、テスト結果には私そのものが現れて、日常生活が難しい事は理解してもらえて。

テストには出てこない部分でも、まだまだ私が不自由を感じてる事はあったけど。


もうごまかすのはやめようとか、いろんな覚悟や気付きを持って、また私の人生は思いもよらなかった方向へ進み始める。





子供を作る前から、遺伝するかもしれないことは夫婦でもわかっていた。

0歳のY君をみて、遺伝してるだろうと半ば確信を持ちながら育てていた。



テストを受けて自分の事がわかったのは、Y君の1歳半健診の後。

2歳を過ぎて、二人の心理士さんに凸凹具合の発達検査をしてもらっても私と同じ感じなのがわかり、幼稚園やプレだけではうまくやっていけないと判断されて、療育を始める事になった。




今現在ここの段階。


まさか、自分がLDだとは思ってなかった頃。
存在がわかって、きっと自分はLDだろうと思っていながら過ごしていた頃。
実際に行動して、あしらわれても諦めずに動けた頃。
自分の特徴がよくわかった頃。



動いて、よかったなぁとしみじみ、よく思う。


自分の事も前よりさらによくわかるようになった。
Y君への接し方がもっとわかるようになった。

旦那も言ってくれたのが、Y君のことで「今から動けてよかった」ということ。



ずっと、「遺伝してないかもしれない、まだわからないよ」って言われてたけど、今は一緒に理解してくれようとしてる気がするし、私の事の苦手な部分も、ちょっとだけ、以前とは対応が違う気がする。
私も私で、これは苦手なのと伝える事が出来るようになってきた。


ヘルプカードをつけるという決断までして、でもそのおかげで人の優しさにたくさん触れる。
周りの人に理解してもらえる嬉しさ。

手助けしてもらえるありがたさと、生きやすさ。
もう三十路手前で、やっと生きやすさを手にいれたような。




あのとき、こうしてよかったっていうのが、ちょっとずつ増えていて。


自分とは違った人生を歩くY君を見守りながら、自分もいつまでも育って行くんだな。



そして、自分には無い感覚の、遺伝はしてない(と思われる)Z君の成長も見届けられる嬉しさと面白さ。









私たちがこれから通う、地域の療育施設は、基本幼稚園卒業まで。
小学生になると、支援は無くなり、学校との連携も無し。




でも、LDセンターというものがある。
これは同じLDっ子持ちのママさんのブログで知って調べたんだけど。


軽度を含む、学習の困難がある子供の、学習の基礎作りなどが受けられるらしい。
私たちが通うなら横浜なのかな?




大丈夫、道はずっと続いてる。



保健師さん訪問

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保健予防課の保健師さんから電話があり、家まで来ることになりました。

健診時からお世話になってた心理士さんからしっかりと情報をやり取りしていたらしく、療育教室に通う事になった事を含めた近況報告的な??



Z君が産まれた1ヶ月訪問の時の方で、Y君の1歳半健診の時にも居て声をかけてくださいました(わたしは顔も名前も覚えてなかったのですが(笑))


時々電話もくれて、本当にこの土地はいろいろと熱心で親切にしてくださって、ありがたいと感じます。




保健師さんが来て、子供たちは嬉しくてしばらくは跳び跳ねたりテンション上がりまくりでした。

Y君がどんな事が苦手なのかとか、私の事とか、とにかくたくさんお話出来ました。
一時間ちょっとくらい話してました。



なんと!本当は、こども発達センターに行くときについてきてくれようと考えていたようでした。

電話くれたときにはすでに行った後でしたが(笑)
私の事もたぶん心理士さんに聞いていたようで、苦手なことをサポートするためについてくれようとしていたようです。


「それに限らず、いつでもサポートとしてついてきて欲しいときは連絡してください」という感じの事もおっしゃってくれて。

今の不安や疑問、幼稚園と療育教室の先の話の事までいろいろお話出来ました。


そんなことまでしてくれる、考えてくれるんだなぁと感動しますね!

よく私が出掛ける場所といえば育児広場的な保育園関係ですが、そちらでもヘルプカードのおかげで声をかけてもらいました。

しっかりとわかりづらかったボタンを指さしで教えてくれたり。


結構隠し事とか出来ない、いや言わなくて良いことの判断があまり出来ない人間なので(^o^;)
なんでも自分の事は人に話せてしまいます。

プライベートも全く無い(笑)恥ずかしいとかって感情はあまりありません。←おかしいのかな


なので、話を聞いてくれる感じの保育園の人や、地域子育てセンターの臨床心理士さんなどにはなんでも話したり、聞いてもらってますし

自分たちの事を知ってくれる人が地域に増える事はとても心強いと感じています。


この先、幼稚園や学校と世界が広がれば、もっといろんな人たちに出会うのでしょうけど…(^^;



この土地には本当助けられています。

Y君も、心強いと思います( ´ー`)

 

発達センターで発達検査

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こども発達センターへ行ってきました。
○みれ教室といいます。(地域特定を避けるため一部隠します)
今後は療育教室と書こうと思います☆




この前さっそく初めて行ってきました。

この日は、検査があるので邪魔しないようにと、Z君は一時保育。
これは預けて正解でした。
一時間半かかったし、横で泣いたりされてたらY君も集中出来なかったと思います。


館内は裸足。
下駄箱で裸足になって、受付をすませて2階へ行くと、ボールプールや滑り台など遊んで待っていられるようになってました。




担当の心理士さんは男の方。

小さな部屋に入って、おもちゃで遊ばせてる間に少し話から。



何が気になって申し込んだのかと聞かれたので、個別相談からの紹介と言うのはすでに電話で話してありましたが改めて。

言葉での指示が理解しにくいことや、目線が目的のものを捉えるのに時間がかかることなどいろいろ、
私の発達検査のテスト結果の紙も見せたり。


母子手帳を持ってくるよう言われていましたが、そこに書く月齢毎の発達具合のページも見てました。

書いておいてよかった(笑)



私からの聞き取りが終わるとさっそく発達検査です。


おもちゃ片付けて、小さな椅子とテーブルが出てきて、向かい合った状態で始まります。


私は横のソファー席から黙って見守るのみ。

答えやヒントを出さなければいいと言われましたが、ヒントってどこからどこまでなのかわからなかったので、口は出さないことにしました。




発達検査は、個別相談の時にもやっていた同じものもやってました。

積み木や、指差し、記憶、カードを使っていろいろ。

同じ結果が出たものや、やり方言い方の違いで違う結果が出たものがありました。





積み木を高く積む→積む場所を教えれば出来た

積み木で心理士さんと同じものを作る→出来ず。心理士さんの積み木に足してた
(個別相談の時と同じ結果)


折り紙を半分に折る→出来ず。やろうとしたのか?惜しいところまで行ったけど折らずに終わり


絵カードを使って泣いてる子だーれ?→半分以上出来てた。
(個別相談では出来ずやらず。今回は言葉の誘導でなんとか入っていけた様子)


指定した絵の書いてある所どこ?→出来ず。
「おはな」「おさかな」ならわかるけど、先生は「はなどこ?」「さかなどこ?」と言った為、理解できなかった可能性。
(個別相談では出来た)


座るものどれ?→半分出来た。一度間違えると、あとは答えてない絵をあてずっぽで答えた。
同じ絵はささなかった。(個別相談時より成績は悪い)



これ何?→半分出来た。上着の絵をズボンと答え、メガネはママと答える。
ママ普段は眼鏡だからねーこの日コンタクトだったから先生はわからなかっただろうな。(個別相談時より成績は悪い)



カップの中に犬の置物入れて、どーこだ→とりあえず出来た。一度動かしただけのものを、始めだけ元々あった所をあけたけど、移動したら中身も移動してると理解出来た。

途中難易度が上がりカップの色が一色になっても出来た。


カップの大きさが少しずつ違うものをきれいに重ねて収納する→一つにはまとめられず、二つの状態までやった。
(個別相談と同じ結果)


先生が書いたように2本の線を書く→出来た。線ビーと言わなくても出来てた。



渡された形を、同じ物が書いてある紙に重ねる→出来た。


渡された形を×に置き、同じ形を指で指して教える→出来ず。重ねたくて、ダメだというルールが理解出来ず。
(個別相談と同じ結果)


先生と一緒にジャンプしよう!→冷めた目で見るだけ。やらず。


椅子からジャンプして飛び降りてみよう!→面白そうという顔して一度やってみた。
ジャンプは出来ず1歩ずつ降りた。


階段の登り降り→出来る




もうちょっとあったかもしれないけど、とにかくいろんな検査を、集中力をなんとか持たせて出来た。


検査終了後。





今の月齢で出来る事や、まだ少し先で今は出来なくてもいいことなどを調べたりしていたらしい。

で、言語の方が苦手。
発達的にはやはり3ヶ月遅れ。
(2歳前の時にも3ヶ月遅れと言われていた)

言葉だけで理解できなかったり、新しいことを理解するのに時間がかかったり、
次の事に切り替えたり、目線を移すのが苦手。


あと、今後「真似っこするような能力が苦手になる可能性」があると言われた。
個別相談でも言われたこと。

そして、これらの結果から、幼稚園のプレだけでは不十分で、集団生活を送るのにはちょっと難しいところが出てくるだろうということで、療育教室に通うことが決まりました。



たぶん、この検査で様子見とかだったら、通わないでいいと言われたんだろうな。


「リトミックのようなものは苦手そうですね」

そうなんですよ!ずっとイベントつれてってもそれらは全然参加せずで!と、理解してもらえてる事にちょっぴり感激。


幼稚園に入って、出来る事と出来ない事というのが結構出てくるだろうとも言われました。




感覚過敏があるなど、もう少しY君の様子を説明。

どうも、音に敏感なのも、ブランコなどの遊具が嫌いなのも、感覚過敏の部類ならしい。


爪の様子や皮めくれにいちいち痛いと反応する、ばんそこうは見るだけでも大嫌い、手がほんのり濡れたとか汚れただけで拭きたがる、涙が顔に流れるのも嫌がる、
でもお風呂はわりと大丈夫、砂場遊びも容器などを使えばやる、
そんな話とか

食事で偏食はありますか?と聞かれ、食べるときは食べるし食べないときは全く食べず、また食材というよりは食感などで嫌がったりはあるみたいですと答えたり。
まだスプーンやフォークがうまく使えず本人もイライラしてるなど。


言葉の省略があるとか、伝えたいことはおおむね伝えられてスッキリしたかな。






療育教室は今すごく混んでて、始めるにしても6〜7月あたりになってしまうらしい。



9時半〜12時の療育体験グループコース、週1回×10
グループは10人。


内容は、体を使ったり工作したりといろんな遊び、机に座って何かする、食事、着替え等。


半日幼稚園状態です。

親はどこまで介入するのかわからないけど、お弁当持っていき自分で食べ、お茶をコップに注いで自分で飲んで、着替えなども全部自分で出来るようにする事を目標に過ごすようです。



そして最終日の面談で、今度はピンポイントで苦手な所をどうしていくかというコースに入っていくみたい。
ここからは有料みたいでした。

幼稚園に入ってしまうと、あまり通えなくなります。
その子に応じて、幼稚園を休んだりして療育教室に通ったりもするみたいですが、月1回来るかどうかくらいな場合も。
逆に、幼稚園のように療育教室へ毎日通うのもあるし、
幼稚園での様子を見に訪問してくれるような事もあるみたい。


とりあえず、幼稚園入る前に動けて良かったと思います。


プレと、教室の曜日は被りませんでした。




一番ありがたいのは、なんと保育付き!!


Z君を、療育時間中別室で見てもらえるらしいです。

ご飯も用意したものを食べさせてくれて、保育園みたいに(*´▽`*)


一時保育に預けられるかって心配をしなくてもいいのでとても安心しました。


しばらくは、3人分のお弁当作りで朝大変になりそうですが…
Z君卵ダメだからメニュー考えなきゃだし…


水筒やお弁当箱も買わないとかな。



駐車場は、申請すれば、子供二人以上連れてる人なら使えます。
でも保護者二人来るとかだと使えません。

うちの場合だと、なんらかの理由で療育教室にパパが付き添いで行く場合のみですね。







おはなと、はな。
同じ物だとわかるように教えてあげたいです。


絵本を読むときに、時々書いてある文章ではなく、普段Y君が使ってる言葉でわかりやすく読んでみたりしますが、そういうときに上手く組み込めるといいかな。






あとは、感覚過敏についてはあまり理解してあげられてなかったかもしれないと気付きました。


きっと、聞こえてる音が私と違う。
私にはわからないだけで、なんだかわからないけど怖いって気持ちになってるかもしれない。

ブランコとかも、無理やり乗せることはしてないけど、もうちょっと優しくというか、嫌がる時は配慮してあげられるといいなー


体操とかも、無理させないようにはしてたけど。
療育が始まるまでは、正直どうしてあげるのがいいのかわからないことも多い。

食事も、スプーンやフォーク、箸の事や、食べる順番、食べたいもの、食べたくないもの。。
イヤイヤ期だから見極めづらいし食べず嫌いがあるけど(^-^;



結構パパは横からあれこれ手を出してしまうんですが、そこももう少し嫌な気持ちにさせずに配慮しながら、うーん、まぁいろいろ…サポートしてあげたいなーと思います。


こだわりについては、そこにこっちがこだわっていても仕方がないし、思うようにさせてて大丈夫と言われました。




プレも始まるし、今年度も忙しくなるぞー











 

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