広汎性発達障害疑惑

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これは、私のこと。
ということは、Y君も同じ可能性があるけれど。
特徴としてはすでに当てはまる部分もあるけれど。





もう大人だから、
学習障害、という部分しかわからないものだと思っていたけど、ちゃんと診察の中から診てくれていたようで、
診断書にPDD(広汎性発達障害)の文字があった。


今となってはどこをピックアップしていいかはわからないのだけど、

自分の気持ちを伝えるのがうまく出来ない、
言葉にするのが苦手、
冗談などをそのままの意味で受けとる、
自分の使ってる言葉の意味を理解していない、
相手の気持ちを考えるのが苦手、
想像力の障害で例えば文章問題の意味や内容をうまく頭に描けず理解が難しい、
興味の幅が狭い、
ヒトの顔が覚えられない等、
過集中、


こんなところかなと。

相手の気持ちを考えるのが苦手だとは思ってなかったけど(笑)、
なんか余計なこと言ったっぽいなーとか、雰囲気壊したっぽいなーとか、
あれ自分の発言皆にフォローされてるーとか、
失笑起きてるけど間違えた?

みたいなことは普段からあって、それがつまりそういうことに繋がってるのかも。


冗談をそのまま信じたこともあるし、冗談なのかそうじゃないのか判断できないまま過ごすこともあるし、
最近では旦那との話で、「謙遜とかそういうのがわからないみたい」だという事もわかってた。

ママ友との会話で、
なんで自分の子供の出来てる所をむしろけなすような言い方をするんだ?
本当はいいパパみたいなのになんでそんなに悪い言い方しか言わないんだ?
本音を話してくれてないみたいで悲しくなる…
そんな事を感じるのだけど私がおかしいのかな?と、旦那に相談したときにわかったこと。


それなりに、本心では無いとか、本音とたてまえの使い分け見分け方とかわかってるつもりだけど、じゃぁなんでそう言うのか、みたいな部分は…難しかったり。



因みに、広汎性発達障害の子供は小学校高学年頃にならないと、相手の気持ちを考えるということが出来ないらしい。
叱ったりしないようにしないといけないって知った。
危ない危ない。




自分の事をめんどくさいヤツだとは思ってたけど、こうやって並べられると…
ほんと、周りの友達とか関わってくれてる人達って、優しいなぁと再実感。



自分が親になってから、自分のめんどくさい部分も仕方ないって割りきってコミュニケーション取れるようになった。
たぶん、自分の事は後回しっていう『子供効果』みたいなのがいい方向に働いたのかなぁなんて(笑)

やっちゃったっぽいなーと思って凹んだり気にしてしまう事は日常茶飯事だけど、それでも友達を信じたり、こんな自分でもやってくしかないって諦め←前向きに。




自分の中でパニック起こすような事も、広汎性発達障害としてみると当たり前だったのかもとわかったり、

ちょっとした衝撃もあり。






自分の事がわかったということは、子供の事も近道になるかもしれない。
 



どこまで話していいとか、ここは話さない方がいいっていう判断が自分の事になると出来なくて、こうやってベラベラと…喋るのは上手くないくせに「心の多弁」傾向があるのでいらんこと書くし。わかってても、なかなかコントロール出来ないか、コントロールはイコール我慢だから、



長く続かない。



 



話したい、伝えたい、知ってほしい、そんな気持ちが先行。



喋るだけ喋って、やっちまったなと後悔。



それも仕方ない、仕方ないんだもん、仕方ない。



 




時々こんな自分が嫌になるけど(笑)

同じ特性をもつY君の事が大好きだから、
こんな私の事を支えて受け入れてくれるパパが居るから、

今はだいぶ、生きやすいし、「そっかーそうだったのかぁびっくりだわぁ!」程度なのかもしれない。




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療育体験クラス5回目☆ママとなら

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5回目のレポです!
また出来ることがひとつ増えました(^ー^)

あれだけ嫌な顔して拒否してたリトミックですが、ママのお膝で少し揺らしたり動きをつけるのは、嫌だと言いつつも顔は笑顔( ´ー`)

ママが手を取って動かすのもさせてくれなかったのに結構やらせてくれました!
お舟を漕ぐやつは、向かい合って腕を掴んで、前後に引っ張ったりと参加出来ました(о^∇^о)
やだって言って時々抱きついてくるものの、うまく誘導して出来ました☆




根本的な部分、苦手な真似っこは自分からは一度もしないけれど、ママが手を使ってやることは拒否しなくなってきたのはかなりの前進です(゜ロ゜)


これまで、0歳の頃から毎週のように子育て広場イベント参加して、リトミックや体操はやってくれなかったのに…なんだったんだろってくらい。

すごいなぁこの変化。






前回わからないといってた楽器は、コギリコというものらしいです。
それは今回もやってました☆


お友だちと手を繋いだり先生とのスキンシップを嫌がるのが目立ちました。

やらないで嫌がる部分もまだまだあるけれど、ママがいたらやってみよう、という気持ちが芽生えてることは確かです。


前はママがいようが嫌なことは嫌!だったので、とても嬉しい。


やっとY君の中でママの存在に目を向けようとしてくれてるみたい。



ただ、その反動なのか家ではダッコダッコ。
お膝にダッコばっかり。



赤ちゃんの時にダッコほとんどしてなかったし求めてこなかったから、それが今来てるのだと思えば全然いいのですが、甘やかしてるのではないか?とか、どこまでダッコに応えていいのか?と悩む部分も。





これまで隔週で心理士さんが来てましたが、今回から言語聴覚士さんが隔週で入るようです。


言語聴覚士さんは、言葉の文法などについても訓練や練習方法詳しいみたいなので、
次に会ったときに時間があれば、捉え方の間違えについて相談したいです。





今回はよくY君の成長を見てくれてる保育士さんにトイレトレの事を相談。



トイレの間隔が短くても、二時間おきくらいにトイレに誘うのと、おむつにでた〜と申告してきたときは残りが出るかなとトイレに座らせてからおむつを変える、といった方法を教わりました。


実際は難しく、なかなか座りたがらないし、嫌がるからこちらも「ならまぁいっかぁ」としてしまうので、のんびりのんびりかなって思います。




最近成功率が下がり、座った後におむつに出る事も多いし。





おもちゃ遊びの時間は、作業療法士さんの教えの通り実行したところ、本人がやりたがる一つのおもちゃだけではなく、まんべんなくいろんなおもちゃで遊ばせることが出来ました。



他の子は自分で選びに行くのですが、Y君はビー玉の一つのおもちゃをじっくりと、他のは嫌がるので、選ばせないでやるように教わり。

次から次へとおもちゃを出して、終わったおもちゃは気づかれないようにそっと視界の外へ。
ビー玉で遊ぶ〜というのをなんとかうまーく否定せずに誘導し、パズルや型はめなどありとあらゆるおもちゃを体験させることが出来ました(*´∇`*)




カーテン越しの棚に突進し頭を盛大にぶつけるというアクシデントもありましたが、今回も成長を感じながら過ごせたと思います(^ー^)






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トイトレ中止と発達の遅れ

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2歳〜3歳となれば、皆が始めるトイレトレーニング。

我が家もいつ始めようかとずっと考えて、なんとか自分でズボンを脱いだり履いたり出来るようになったことや、タイミングが合えばトイレでおしっこが出るのを見て、準備は出来たな〜なんて思っていました。



おしっこの間隔が1〜2時間空くという条件もトイトレを始めるサインとして言われてますが、

うちは、1時間は空いてる、ただたまーに、頻尿?トイレでおしっこが出たのにお風呂でまた出たり、オムツを確認したらだいたいちょっと出てる…?という心配がどこかにあって。




今回トレパン初デビュー、シールカードもつくっていざ!
と取り組んでみましたが、たった半日で中止になりました。


おしっこの間隔が、長くて1時間、そして短いと1時間の間に10〜15分間隔で5回もおしっこΣ( ̄ロ ̄lll)


こりゃダメだぁ〜となりました(^o^;)






発達障害の子は筋肉の収縮というのかな?緊張と弛緩のバランスが悪かったり、まだ成熟されてない事があって

筋肉自体が『弱い』というのもあるらしいです。



体幹バランスが悪いため姿勢保持が難しい、そのため疲れやすくなったり、多動に繋がる部分もあったり

筋肉という幅広い部分のあれこれが、いろんな能力のデコボコになる、そんな感じなんだな〜って←抽象的過ぎるf(^^;


手先が不器用なのも。
真っ直ぐ歩けないとか、転びやすかったりぶつかりやすかったり。
ハイハイや歩くのが遅いのとか、もちろん発達障害関係なく遅延のある子いるのかもしれないけど、
そんな感じで。
膀胱の方も同じようにちょいと遅れが出るみたいですねやっぱり。


私の感覚としたら、関係無いところに無意識に力が入ってしまう事、平均台出来ない、真っ直ぐ歩けない、姿勢が悪い、体育は練習しても体のコントロールがうまくいかなくて出来るときと出来ないときの差が大きく出るとか

そういうのって、注意されたりバカにされたり、自信を無くしたりする原因にもなる



体幹鍛えたりは出来るみたいだけど、筋肉自体が弱いとなると、落ちるのも早いということなのかな?

姿勢、体のバランスの悪さって、不調や病気にも関わってくるし、一生気を付けていかないといけないのかなーなんて、なんだかね。



Y君もバランスというのは悪いみたいで、関係無いところに力が入ってうまくいかなかったり、そんな力入れなくていいのにガチガチに込めてたり、今だけとは言えないかもしれない不器用さをよく感じさせられます。








Y君がいつトイレの間隔が2時間あくくらいになるかはわからない。
4歳とかになってもまだおむつの子もいるようだし、こればっかりは見守るしかないようです。


幼稚園入るまでには取りたい!みたいなのとかは考えてなかったから、子供のペースでいいと思うけど。

本人は、トイレでおしっこ出来るとやっぱ嬉しそうだし、出る時はわかってるみたいで、ゆっくりでもオムツ外すように前向きに考えてあげた方がいい気もする…。


自分から出る前に申告は出来ないけど…やっぱためるというのがまだ難しいということは、教えてもトイレに行きたい!と発信するのも難しいものなのかな?


おしっこの出る間隔と、出る感覚←oh yeah


そうじゃなくて





出る前の感覚と出てる時の感覚がわかるわからないはまた別ものかも




トイトレはしないにしても、トイレに誘う事は続けた方がいいのか、その辺はちょっと療育の日に相談しようかな。






トレパンって高いですよねー買った90のサイズもうキツくて(笑)
漏れたら嫌だし下着だからってこのサイズにしたんだけど、たった半日でもう使えないみたい(|||´Д`)

Z君はY君より早くオムツ外せると思うのだけど、Y君より大きい子だから90使えるか微妙……

手足が延びたら少し細くなるよね…?(笑)


ジャイアンとかガキ大将的な体つきしてますよ(゚Д゚;)






なんかいろんな所で、思ってもみなかった不自由さみたいなのを感じてしまう。


姿勢の事やバランス、不器用さ、せっかち?そういうのはわかっていたのにここにも繋がってるとは〜みたいな。


たった1つからあれこれのデコボコに繋がるんだなーって




そして、『療育』は治すのではないっていつも思う
強くなるための力を身につける
皆と過ごせる知恵をつける
練習の場
自分の特性のコントロールを学ぶ


こう書くと学校みたいだけど



私に出来ることはみんなやってあげたいなと思う。
皆のようにスマートに、不安とか何も考えないでいろんな事を楽しみながら気持ちよく参加出来たらって自分の中の想いが、

Y君を通してよみがえる

 

 

 

 

 

 

 

なんか今日はふわっとした書き方しか出来なかったな(笑)



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療育体験クラス4回目☆成果と前進!

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前回お休みしているので、回数で言えばほんとは5/10回目ですが、Y君の実際の成長とかいろいろ考えて4回目と数えようと思います。

今回も嬉しい成長を見ることができました(*´▽`*)




初回で流れをつかんでから、家でも着替えは自分でやるように促して練習したり、教わった対応に気を付けて過ごしていました。




その成果が出ていたようです。
保育士さんに着替えの時にも「なんか上手になりましたね!」と♪


まだ雑だし、ママやって〜とグズるから、サポート必須なんですけどね(笑)



場所にもなれたようで、やること全部やる前に部屋の中走り回ったりはしゃぐ姿がものすごく多くなり、捕まえたりちゃんとさせるのが大変になったという面もありますが、
リラックス出来てるのは良かったと思います。




おもちゃで遊んだ後のお片付けは相変わらずヤダヤダo(><;)(;><)o

おかたづけしないー寝んねするー


なんだかイヤイヤの時の言葉がパターン化してしまったらしく、寝んねしたくもないのになぜか寝んねする〜と駄々こねるんですね。
はぁ(|||´Д`)





そういえば今回は、今までで一番少なくて、人数は4人でした!





驚いた事の1つ目。
リトミック。


毎度やらないので、いつも通りママのお膝に座りました。
まだなにも言われないうちに「ガタガタしない!」と言うY君。


お舟を漕ぐやつでは、お膝に座るY君の手を持ってそのまま前後にゆらゆらしてみたら、怒らずにやらせてくれました。

いつもなら、腕をぶらぶらさせたり、リトミックの動きに合わせて手を動かすと嫌がって手を離すのに、今回は全部やらせてくれて。
しかも笑顔で、時々ケラケラ笑ってたー!



ガタガタしないといってた、電車に乗って〜というやつも、「ゆらゆらならいい?」というと「うん」と言うので、ゆらゆらと言うなのガタガタ←やってること変わらないっていう

ちゃんと出来たー(*´▽`*)
右や左にキキーッと傾くのも楽しそうに参加出来ました(涙)


立ち上がって動物ダンスみたいな体操の時は、ダッコダッコとしがみついてきたものの、パパのダッコで動きとリズムに乗ってゆらゆらのみの参加なら、ゲラゲラ笑いながら出来てました☆

本当はダッコでの参加よりは自分で立ってて欲しかったのですが、まぁ流れで、それにまだちょっと早いかな?

前回はダッコより座ってた方がいいと保育士さんに言われたのでそうしようと想ったんですけどね。

(なんでパパが相手だと保育士さんあれこれあんまり言わないんだよママだけのときは細かくチェック入れるのにorz←)





驚いたこと2つ目。
親がマジックミラー越しに見る音楽の時間、
「いつも泣いてしまってるので、今回もしY君が一人では部屋には入れそうになかったら、自然に一緒に(1人)入ってください」と保育士さんに提案してもらって、

実際Y君も、離れるのがわかってて「ママも行こ?ママも一緒に行く」 
と言うので私だけ中へ。


他の方々はマジックミラー越しに見てます。




私はY君の席の後ろに座って、とりあえず基本居るだけ!の姿勢で過ごすことにしました。

でも、居るだけでも安心したのか、これまでずっと泣き続けていたY君が!

1度も泣かずに席に座ってましたよ(。´Д⊂)


時々振りかえって私を確認。
おしまいと言ったり席から立とうとするけど、
「見てて」と言うとちゃんとまた戻れていました。



ボールを音楽に合わせて投げる動き、初めてやってました!
表情は私からは見えなかったけど。
太鼓を前に出て叩くやつはいつも通りやらず、マレットお片付けのみ。

しゃかしゃか鳴るマラカス楽器のおもちゃをもらうも、私の方を振り替えって、バナナ〜りんご〜と楽器の形を教えてくれました。

みんなのように音楽に合わせて鳴らしたりはしなかったものの、終わった頃にゆっくり逆さにして音を出したりはしてました。




いつもさわりもしない楽器、(名前を調べたけど出てこなかった…)
木製の板がついてて擦るようにねじって鳴らす体鳴楽器なんですが、それもみんなと一緒にギロギロ音を出してました(゜ロ゜)

は、はじめてやってるー!しかもさいしょからさいごまでやってたー!!


ただ、下手くそすぎた( ̄▽ ̄;)
全く難しくなさそうで、どの子もそれらしく出来てたんだけどな、Y君の手先の不器用さがよーくわかりました。

鳴らし方を先生達が教えようとしてくれてましたが、嫌がって楽器を離してしまうので、最終的には好きにやらせてる感じでした(笑)

でもね、なんか不器用ながら頑張ってる姿に感動…(*゜Q゜*)

その他の楽器も下手でうまく音が出せてなかったけどやってましたよ(^o^;)






驚いたこと3つ目。
貨物列車

とりあえず、布に乗って、引っ張ってもらうやつ。
かもーつれっしゃ しゅっしゅっしゅっ

始めは乗らなかったのにね、2回目3回目の時にママごとのって引っ張って貰って、
今回はなんと!!
Y君一人で乗れました…(涙)
しかも泣かず、笑って楽しんでたよ(゜ロ゜;
乗るときだけ、ママも!と言ってましたが、始めだけ隣を一緒に歩いて、2回目は見てるだけでもちゃんと1人で出来てたよ〜!


待ってるときの場所も、はじっこじゃなくて指定された椅子の場所だった。
初めてだよー






その他含め、1日1度も泣かずに笑って楽しそうに参加出来ました。

名前を呼ばれて返事することや、先生とのスキンシップのようなものは嫌がってたけど





とくにリトミックは、自分から真似っこするのは出来ないけど、手を取ってやらせてくれるようになったのは大きな変化でした。


赤ちゃんの時から通いまくってた子育て広場でも、1度もさせてくれなかった、させてくれてもほんの一瞬だったことを、今回させてくれたの。



イッポンバシとかダメだったけど、
なんだかすごーく療育教室に通い始めて出来ることが増えてるなぁと実感しました。

ママダッコーが増えたしイヤイヤも前とはちょっと違った形でひどく出てるので、何か成長してるんだなって。

前に、親子関係がうまく出来上がってないと教わりましたが、これまではダッコや側に居るだけじゃ嫌なことは変わらず嫌で泣いてたのに、今はチャレンジしてみよう、ママとならやってみよう、そんな反応に変わった。

とても嬉しい



次また同じように出来るとは限らないけど、嬉しかった。


作業療法士さんに教わったことも実践して、対応を変えただけなのに結果として出てる部分をすごく感じてる。





Y君の成長を見て、クラスの先生も「この先が楽しみだな」と言ってました。




Y君の姿を見て、私も元気をもらったよ(*^^*)


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