二人乗りベビーカー キンダーワゴン Duocityhop

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もうね、お世話になりまくりのベビーカーです。



キンダーワゴン デュオシティ ホップ

縦型二人乗りベビーカー



Z君が3ヶ月になってから使い始め、もれなく毎日。365日と言っていいほど駆使しまくりました。

買い物に出掛ける程度ではなく、遊びに連れていったりするので1日に乗せたり下ろしたりもそれなりにあって。
歩く距離も普段から片道20分はあるところに行く感じです。
もれなく坂道。


今次男Z君1歳4ヶ月。
1年使いました。


長男Y君が今2歳8ヶ月で、だいぶあるいてくれるようになったので、少しずつ使用頻度が減ってきています。


長距離か、雨の日以外は使わなくなってきたかな。




これくらい使いまくったベビーカー、実際どうだったかというのをレポりたいと思います(^ー^)

↓↓
 


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絵本って必要だな

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今日は久々に自分時間が過ごせる日、いつも一時保育は何かの用事に当てていたし、
療育やらプレやらで毎日毎日バタバタだった。


この前は午前も午後も公園に行ったし、水遊びに連れてったりもして、暑くて頭ガンガンして、
そんな毎日。






ブーンと言いながら遊ぶようになったZ君。





水遊びデビューも楽しそうで☆



普段は温厚だけど、キレると大変、頑固で意地っ張りな性格がしっかりでてきて、

パン食べる〜?と誘ったら口開けながら笑顔で近寄ってきて、「ちゃんとお座りして〜」と言ったら一気にテンションがた落ち。
崩れて転がってうわーん
もう食べないもんっ。といいたげに、来ない。


めんどくさー


けどその気持ちよくわかるのは、私もひねくれものだから。よくすねる(-ε- )し。
大人になって少しは和らいだと思うけど、Z君はもっと早くから和らいでくれないかな…

パパには、子供たちの悪いところばっかり私に似てるって言うけど、否定できないわ…





一口食べちった!!(笑)
子供いたら味わえない自分堪能してます。




とはいっても、探し物が苦手な私、BOOK・OFFで絵本を選ぶのに一時間半かかりました。
足が痛い。

5冊買えたけど目的の物があまり探せず。
あったのか、なかったのかわかんないや(笑)

200円以下のでなるべく買いたかったけど、そっちで見つけられないのもあって。

コーナー別に全部見てたから時間かかっちゃうんだよねーいつも。作家名とかわかっててもうまく探せなくて、同じとこ戻ったりしながら(笑)




七夕目前だけど、七夕の内容の絵本がほしかったの。


まだY君、願い事って意味がわからない。

同じ月齢の女の子は、トトロになりたいとか、よしお兄さんに会いたいって言ってたようで、わかる子にはわかるんだろうなーって。


実は、誰?って質問が答えられないから、
あなたはだあれ?って本とかを読んであげてたら、すぐに誰って意味がわかって、前より会話しやすくなった。
まだケースバイケースな感じはあるけど、絵本ってすごいなって。



Z君も、毎日毎日キッチンに読んでって持ってきて、読めないとふてくされて泣き崩れる(笑)ので、もうちょい何か買ってあげたくて。



Y君は順番ばん!っていいながら自分が先で交代したくないから、ノンタンのぶらんこのせてを買ってみた。

内容は、10数えたら交代、でも数えられないから一緒に数えて、みたいな?




前に幼稚園生が、皆で10数えながら代わり番子に遊んでるのを見てすごいなーと感心したので、数が数えられないっていうノンタンも共感出来る気がしたし読んであげたかったんだ。



こういう内容を調べながら必要に感じたものを選んで読んであげるのは結構楽しい。

新しい本は比較的すぐに食いつくし。




Z君へのライバル心か、普段は読まないくせにZ君が読みたがる本は読んでって来る(¬∀¬)




内容を理解出来ない所も多いし、最近は寝る前の絵本は飽きてしまってどれもパッとしないようだった。



読み方工夫しないとかなー?

ほめる育児

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この前、ほめる育児について聞いてきた。
といっても1年前同じ内容を聞いてて、自分なりに実践していたから、確認とZ君の方でもう1度と思って。


3歳までは褒めるのが8で、しかるのが1くらいの頻度がいい。
いつの間にか出来るようになって褒める事がなくなることも誉め続ける事。
しかりたい場面では、やり直しさせて出来たことを誉めたり、相手の気持ちに同調し気持ちを代弁してあげる。
褒めるときはえらいねだけではなく、細かく「○○出来てえらかったね」と何が良かったのかわかるように語源化する。
こちらが期待してることや求めてることはしっかり事前に子供に伝えておく。


等々。
自分なりにはだいぶ出来ていたかな、イヤイヤ期はしかることやこちらがイライラすることが増えたので、誉めることを減らさないように気を付けた。

言葉にして細かく伝えるのも癖になってきてて、日頃から例えば旦那が「いたよ」としか言わなかったときは「パトカーいたね」等自然と補足することも。



Z君に、Y君のときと同じくらい見てあげて褒めたりすることが出来ていないと相談したけど、
上の子との関係性がしっかり出来上がっていれば下の子はそれを見て学ぶので、上の子とママの中に下の子を入れてあげる感じで大丈夫なのだと教わった。





まぁ単純にやんちゃするのが二人になると怒る事は増えるけど(笑)
お兄ちゃんのことを見てるから、Z君の褒めるポイントも増えるのは確かかもしれない。






Y君は最近またお兄ちゃんになってきて、扱いも大変なのはZ君に変わって来つつある。


やっぱり会話が出来て、落ち着いた時間が過ごせるのは違う。
まだ会話にならない事も多いけど、
一時保育の先生を、名前付きで呼んで感動させてたり、

普通の成長を順番にたどる道では無いけど、
Y君のなかで少しずついろんな事が1本に繋がってきてて、それに彼が考えながら成長しているのが嬉しい。





今Y君は、私にもZ君にもお友達にも、自然に「上手〜」と褒めたり、
自分でおままごとみたいなストーリー喋りながら遊んでるときに「ごめんねー、ありがとう、ありがとうって言えたね〜」と言ってて(笑)


ママの口癖を真似したりするように、普段から言ってることをY君も良く言うものだから、
この褒める育児というものを知って取り入れることが出来てよかったなぁとは思う。





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