初母子分離プレ

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この前後期のプレが始まりました。

後期からは母子分離です。
園の玄関先でお別れ。
お母さん方は45分後くらいに迎えに来ます。


なんとおむつもほぼ取れて(寝るときはまだしてます)失敗も少なくなってきたY君。


早めについて園庭で遊んだ後、園の玄関先で先生にバトンタッチ。
先生にトイレに連れてってもらうようお願いして別れました。


うちの子もですが、他の子も皆わりとすんなりおわかれ。
玄関先でというのが良かったのでは?と皆でお話。




今回の内容は粘土だったのですが、粘土は触れなかったY君。


前にハビー教室で粘土をやってもらったときに、型抜きの道具越しから少しずつ触ってた!という成長を聞けたのですが、今回は…?



お迎えで一旦部屋に入って、それぞれ先生にお話を聞きます。
うちはあえて最後にしました。


先生の話からすると、最初にやる体操は、自分から「座ってみてる」と。ちゃんと座ってみてたらしいです。


何かをやってみよう!というも、絶対初めは「嫌だ」というY君です。
先生ももうわかってくれてるようで、
「やってみようかというと必ず最初は嫌だと言うので、『じゃー先生やるね!』とやってると興味を持ちはじめてやったりしてました。
道具を使うものは楽しそうにやったり、道具自体を並べたり、私達(先生)に○○だよ!とかずっと言ったり話しかけて積極的に参加してました。
もっと粘土が欲しくなると自分から取りに行き、最終的には、離れたところでやってたのに皆と同じところでやり始め、ちゃんと自分でコネコネもしていました!」


と言うことでした〜すごーい。見たかったな。まぁ、ママがいると、やってーってなってやらなかったのかも。

次から靴下は脱がずに部屋に入り、脱ぎはきの練習もしてくれるらしいです。(裸足保育)




初回は順調そのもの!でしたが、やっぱりY君的にも『頑張ってた』感強かったようです。

お迎えに行くと、部屋の方からY君のママを呼ぶ声がでかでかと。
会うといつものキーキーした鳴き声(笑)と甘えのダッコ。
そして、「Yくん頑張ったの」と自分で言ってた(笑)
ちょっと泣きそうな感じで甘えて、なかなか離れられず。
もう頑張らないぞ〜という感じでした(笑)





終わってから園庭でしばらく遊びました。

同じクラスの子達のママとラインの交換!
第1子の人と、第2子で上の子は在園もしくは卒園生のママさん。


情報たくさんもらいました。


今の時点で入園者は26人程度。
ギリギリ2クラス出来るくらい。
この園、なぜか入園を敬遠される噂が広まってて、そのせいかなかなか入園希望者が集まらない様子でした。

その噂はデマなんですが…。


昔は人気過ぎて入るのが大変だったと卒園生のいるママさんが教えてくれた。


何があったんだろうこの数年間に(^o^;)
兄弟の入園が半分はしめてる。

あ、あと女の子多くて、男子10人もいないかも?!と。


役員は兄弟いる人はやらなくていいらしい。


なんて話して親睦が深まってきた頃に…




Yくんが男の子のお友達とおもちゃの取り合い。
からの〜バシッ!!

そのおもちゃ(プラの大きめスコップ)で顔叩く。



( ;∀;)やーーめーーてーーー(´Д`|||)



手加減はひてるのでかすった程度だったとはいえ。
ママどーしたらいいのよΣ(ノд<)


しかも、結局そのお友達が泣いて帰ってしまうまで『ごめんなさい』が出来ませんでした↓


Y君が遊んでたのを取り合ってた感じだったので、
上手に貸せなかったって感じです。

もしかしたら、お友達も「貸して」とか言えずに引っ張りあってたのかもしれないけど、なんとも言えずに(^o^;)



ちゃんと言葉で伝えようって説明したり、なだめたり、いろいろするも、謝れず。



衝動的に態度に出てしまうから、家でもしょっちゅうなんだけどね。
少しずつ学んでいくだろうけど、お友達に実際に手をあげるのは勘弁(つд;*)



そんな1日目でした。






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ヘルプカードをつけた結果

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私はヘルプカードというものを今年の始め頃からつけました。


ヘルプカードについてはコチラを参考に






鞄につけてから、良いこと嬉しい事がとてもたくさんありました!


まず、つけてから仲のいいママともたちには話すことに。
言葉で話すだけではなく、このヘルプカードの手帳の記入した事を読んでもらうことで、相手も頭にも心にも入りやすくなるという事を感じました。
「私に出来ることがあったら言ってね」と言ってもらえたり、その後の関係性も誰とも崩れることなく付き合ってもらえています。


保育園など、よく出入りする所では、職員さんにも声をかけていただく事もありました。
「何か困ったことがあったらいってくださいね!」と。
そういってもらえるだけで、私は嬉しいし、本当に助けを求める勇気が出てきました。

もちろん、人場所関わらず、相手のこういう対応のおかげで教えてもらいづらいこと?を教わることが出来たり、自分にしたらちょっと勇気の居ることも言えたりしています




つけることに慣れた頃、周りの人からたまに、「それ見せて」と声をかけてくれる方々も出てきました。

私の場合は療育現場や、音楽活動をさせてもらってるブラスバンドのママさん達。


「見せて」「それなに?」そうやって声をかけること自体、勇気の居る事だと思います。

だからとても嬉しい。

私は、どんなことが苦手なの?とか、こうすると出来るようになるの?とか、ズカズカ聞かれるのを嫌に感じないタイプ。
むしろ何でもきいて〜щ(゚д゚щ)カモーンというスタンスなのです。
聞いてくる人も、ちゃんと理解しようとしてるから聞いてくれてるわけで。

なので、そういう人たちとであったり、そういった人が居る事を知ることができた事で、優しい人がたーっくさん居るんだなと知ることが出来ました。




その他にも、タクシーを使ったとき。

その日、バスで目的地に向かったのに始めての路線なので、乗るの間違えたようで(^_^;)
目的地ではなく終点についてしまったんです(。´Д⊂)
遅刻だぁ!と焦って、どうやって目的地に向かえばいいのかとそこら中うろうろ。
旦那に電話してタクシーを使う許可を得て(笑)
タクシーに乗ったのです。


まぁたぶん、運転手さん見てたんでしょうね。うろうろしてる、ヘルプカードを鞄から下げた、困っていそうな人を(笑)



タクシー乗り場で扉が開き、乗ろうとした瞬間から「頭に気をつけて、ゆっくりでいいですからね」
「ドアをしめますが大丈夫ですか?」
のっけからめっちゃ親切!

目的地についてお金を払うときも、「お金をお財布にしまってからでいいですからね。ゆっくりで大丈夫ですよ」といった、気遣ったお言葉の数々。



旦那に夜話したとき、完全に障害者扱いだねと言われましたが、私はこれにとても助かりました。

確かにちょっと焦ってたけどタクシーで不安げにしてたつもりは無いです
そわそわしてたわけでも、急いでガチャガチャしてたわけでも無いです(笑)

でもこういってくれることで、受け入れ体制であることがわかるし、確かにどこかでいつも、おつりをもらったら早くしまって出なければ!みたいな気持ちあるし。
(スーパーレジとかでも。結局お財布にすぐに仕舞えないから手に握ったまま出て、後でゆっくりしまうとか、やってますやってます(笑))

障害者扱いが嫌な人もいるのかもしれませんが、
私は助けてほしい事があったらこの方が自然に伝えられます。
実際に助けてほしいことは、日常からそれなりにあるからかもしれないですけど。

これがわかりません、とか、普通なら「そんなのもわかんないの?」って小さな事も。




ただつけてるだけで、つけてることも忘れてしまうくらいだけど、ちゃんと見て気にかけてくれてる人はいるんですね。


鞄につけ忘れてるときに自分じゃどうにも出来なくなった場面じゃ、ちょっと後悔します。
わーすーれーたー
って。



ヘルプカードなんか無かったときも、赤ちゃん連れてるだけで声をかけてくれたり助けてくれたり、
世の中優しい人いっぱい。




でも改めて思った。
見た目(その人の状態がわかる事)って、大事だ。

振りかざして支援を求めようなんて思わないから、初めはヘルプカードをつけることに抵抗もあって、悩みに悩んだ末の決断だったけど、
これには助けられてて、そして生きやすい環境になりました☆


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成長と多忙と

家族の毎日 comments(0) - U-I

とてもお久しぶりになっています。

忙しくしてました。
私が秋から始めた、音楽活動??という程のものでは無いのですが、そちらで覚えなければいけないことややらなければならないことがたくさんあって、
毎晩時間を作って取り組んでいました。

それが終わると今度は、ある保育園で未就園児向けイベントのクリスマス会で演奏する事になって練習におわれてます。

こちらの保育園は普段からよく私たちが遊びに行く所で、声をかけていただいたのでやることになったんですが。

演奏者含め盛り上げ隊みんながもちろんママさん。
私はフルートと歌を担当。

楽譜無しでメドレーやらなにやらやるので、フルートパートも考えることになりました。

もう一人フルートの方がいるので、私が歌わないものは2パート考える。


致命的な事に、作曲や耳コピ云々は出来ても、楽譜はかけません。

歌やってるときは楽譜は無くてもやっていけたけど、フルートとなるとちょっと違うし、

もう一人の方はオリジナルは出来ないけど楽譜は書けるということで…



ピアノ等を使って全ての曲のパートを考えて録音、音源で渡したものを相手が譜面化するという作業を、お互い夜な夜なやっていました。


ただ耳コピが苦手らしく、時間をかけて頑張ってくれました。
私が吹く部分は難しいところは譜面におこせなかったというのもあって、私は私で戦ってますf(^_^;

考えたものをテンポに合わせて録音するのにもものすごーく時間がかかりました。

なんせ、楽譜かけないから、仮で録音しながら、紙にドレミ表記でメモりながら考えるという地道な作業。

覚えられなかったり忘れたり。
ドレミだけだと音の高さや長さまでわかりづらかったりするし。


それでも、いろいろメドレー、主よ人の望みよ喜びよ、恋/星野源、ジングルベル、きよしこの夜を完成させました。

といっても、主旋律とフルートパートは合うのに、フルート同士の動きだと音がぶつかるところとかあって(^o^;)
まだまだ調整が必要。

もう一人のフルートの方もあまり音がでないので、低めの音で考えたり、考えたものを出やすい音に調整したり、なんて事もしてたりして。


でもYくんが赤ちゃんの時からいろんなイベントや相談などでお世話になってたし、今回初の試み(ママさんの演奏会)ということで、頑張ってます( ´ー`)

他の方も、恋ダンスやハンドベルの練習してます。


みんな、子育て家事しながらなんですけどね。




まだインフルエンザの予防接種が出来てないので、ならないかだけがとにかく心配です。
なかなか少なくて予約が出来ないのと、風邪とかが続いて予約のタイミング逃してたり。

でも春先までインフルエンザはかかる可能性あるので、遅めだけど今からでも予約して、ちゃんと打っておきたいとは思ってます。






忙しい中、Yくんの療育がお休みしなければならなかったりで、更新内容も無かったんですよね、


とはいえ、Yくんの成長もしっかり見られています。




2歳11ヶ月まで、トイレの間隔は一時間持ちませんでした。
それでも本人のやる気を尊重して、45分でタイマーをかけながらトイレトレーニングを行う日々。


15分や30分で出てしまうこともとても多くて、大変でした。



それがなんと!2歳11ヶ月半ば、いきなり2時間ほど間隔が空くように!!


外出してもあまり漏らさなくなってきたりして、たった2週間ほどで劇的に成長。

前々からやってたからか、間隔が広がってからめきめきとコツを掴み、1日おもらしせずに過ごせる日が出てきました。


でちゃう〜!と自分から言えるし、なんてったって間隔が広い。
もう、45分がどれだけ大変だったか(。´Д⊂)




ただ、出ちゃう〜と焦る事で、次にすることまで考えられなくなってしまうようす。
パンツやズボンが自分の判断で脱げません。

出ちゃう出ちゃう〜と泣いたりするのにすぐに自分からズボンがおろせないので、結局パンツを濡らしてしまう事も多い。



おしっこが出る=トイレ、脱ぐ、という図がまだうまくつなげられてないんですね。



私も、例えば体調が悪いときに
しんどい、痛い=薬を飲もう、という発想に行き着かないもしくは時間がかかるので、よくわかります。

一声かけてもらわないと、あぁそっかぁそうすれば良かったんだ、とならない。


そういうのとか、切り替えが出来ない所でとても苦労するんですけど、
でも言葉もどんどん使い方が上手になってきていますし、頑張っていますよ。






zくんも1歳8ヶ月になりました。

言葉もどんどん増えて、おにいちゃんに良く似た声で似たようなことを言います。



やはりZくんの発達は心配なさそうです。

言葉の覚え方も普通。
消防車なら、あーしゃーしゃ、等といったように、頑張って言おうとしてる。

Yくんの場合、一文字もかぶることのない言葉で消防車を示していた(アカマとか、ママママママとか)



ルールのある遊びもするし、理解能力やコミュニケーション能力、運動神経共に高い方。
優しさも備わってるし、何事も安心して成長を見守れる感じですね。

よくわからないぐずりも無くて、イヤイヤ全開のときもかなりあるけど、ちゃんと向き合えるのでこちらがイライラしたりは無くて。



Yくんはやはり発達障害の特性にあるように、疲れなどの波が大きく出ます。
わかりやすいくらいに波が出て、大波の時には普段大丈夫な些細なことで感覚過敏を起こしたり、意地悪に暴力に八つ当たりに…と手がつけられない。




私の二次障害のひとつ、双極性障害を、Yくんもたぶん引き起こす可能性がとても高い。


今は、自分がなぜ意地悪してしまうのか、なぜ突然おもちゃを投げたりしてしまうのか、わからないの…と言ってる時もあります。


まぁ、私は未だに、そういった自分の気持ちや感情を理解するのに時間がかかるので、Yくんと少しずつそういった作業でも訓練?していけたらなぁと思います。





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通所受給者証申請と幼稚園入園許可

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通所受給者証は、来年度の療育と幼稚園並行通園する申し込み時に必要となります。

今は無料の療育を受けていて、幼稚園に入る歳頃から?
通所受給者証を使っての有料療育になるみたいです。

並行通園の方は、定員が少なく狭き門なのでまだどうなるかわかりませんが、
幼稚園の願書提出は無事に済み、面接や体操服など採寸と注文を行い、入園許可証も頂いてきました。



面接では、相変わらず噛み合わない会話を先生と繰り広げていたようですが(パパがついてた)、これまで「お名前は?」にどうしても答えなかったので、あだ名で答えてごらんと言ったら答えられるようになったようです。

面接の時も、Yくんです!とあだ名で答え、先生は「Yくんと呼ばれてるの?先生も呼んでいい?」と言ってもらえたそうな。


Yくん、まだ自分の名前がしっかり発音出来ないので、難しく感じて本名やフルネームは言いたくないのかもしれません。


そもそも、言葉が出始めた時3文字以上の単語はなかなか認識出来ていなかったので、今は長い単語も言えるけど苦手意識はあるのかもしれません。






通所受給者証の申請に、発達障害センターで資料を貰い、医師の診断書意見書(掛かり付け小児科でも可)を貰い、センターでの調査(面談)を受ける流れです。

面談は基本的に自宅での訪問らしかったのですが、希望した日はセンターでやる事になりました。


二人連れてたので、中を動き回り迷惑かけまくる子供たちを職員二人で見て貰い、その間に詳しいYくんの生活面や成長面をお話しました。


今月後半にはもう貰えるみたいです。1ヶ月待たなくていいなんて、もっとかかると思ってました|д゚)!!

小耳にはさんだのですが、通う所を決めていた方が早く出るらしいです。




幼稚園に入るまでは、月2回のれもん教室、そしてハビーさんも月2回で通う予定です。

ハビーは体験教室を受けにいったのですが、れもん教室(これまで通ってた療育センター)よりは弛くて、脱線してもそのまま脱線させていたりと遊び感覚の強い感じがしてたので物足りなさはありますが、それでもとてもいい経験になると思い通うことにしました。


リタリコさんは、入会する話で進んだ所、月4回を進められ、こちらの要望である月2回は確認しないとわからないと保留にされ、そのまま連絡無いこと2週間です。

授業の内容が素晴らしく思えたので、事務的な部分が残念で仕方がないのですが、気持ち切り替えて隣駅までハビーに通うと決め、今月と来月一回ずつ受けられる、プレ体験教室に行ってます。




最近のYくんは、落ち着いたと思われていた切り替えの難しさがまた強く出ています。
ほんと、波が相変わらずすごい_(^^;)ゞ

私は彼の波に対応しきれない。私も切り替えられてないのか、ただのイヤイヤだという感覚で受け取り叱ってしまいます…


彼のイヤイヤが強く出る理由や原因もわかってあげられるのに、気持ちがそこに向かない。
寄り添わず、突き放してしまう。

怒られても、怒られるからとかこうするのやめとこーって簡単には治せない部分が関係してるし、いまいちどうして怒られてるのかわかって無いだろうに(。´Д⊂)



旦那さんが居てくれるときは一歩引いて対応してあげられるのに、一人で一日中、そして全部私に向けられるという状態がキツい。


でも、Yくんトイトレ頑張ってくれてます。

イヤイヤしながらも。
間隔は45分で必ず出ていたのが、2歳11ヶ月になって急に、一時間は安定してお漏らしせず過ごせるようになってます。

お水を過度に摂取する傾向も見られるので、飲みすぎたときは10分おきなんですが(笑)


それ含めてもお漏らし回数がかなり減ってきて、さらにパンツに出ちゃってもすぐ自力で止めてるようで、パンツもちょい濡れで済んでたりします。 



うんちはおまるで出来るようになりました。(*´∇`*)

一時保育と、タイマーを使った徹底したトレーニングが実を結んできたのだと思います。


間隔が短いので外出内容によってはおむつにしたり、イヤイヤが酷すぎてこちらが参ってしまうような時はおむつにしてますが、
おむつでも、出たと言えばすぐ変えたり、頻繁にトイレに座らせたりしています。


入園までには少しはやれそうかなぁ(☆∀☆)






大掃除のいっかんで、まずはおもちゃ収納の整理に手を出しました。
貯めた段ボール使って、収納。
まだ途中ですが、それぞれ段ボールや場所に、しまわれるおもちゃの写真もはり付けて片付けもわかりやすくする予定です。



幼稚園の制服などが来たらどこにどうしまってどうやっていくか、なども考えながら、少しずつ模様替え。


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